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4.26. 5月5日に宴で中野友加里さんを招いてのイベント開催です。
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愛知県江南市にある花ギャラリー宴で、5月5日、中野友加里さんを招いてのイベントが開催されます。
花ギャラリー宴です。11時開場予定、とのことです。会場のスペースの関係で入れる人数に限りがあるため、事前要予約となっています。予約およびイベントの詳細については、花ギャラリー宴(0587-53-1550)まで、電話でお問い合わせください(当ブログではお答えできません)。 Go, Yukarin!内関連記事 中野友加里写真展@宴 街を潤す四季の花々 中野友加里ファン感謝イベント記事 宴でファン感謝デーDVD上映会開催
3月11日、新横浜スケートセンターで行われたアイスショー「リボーンガーデン」を見てきました。
ショーは2部構成、第1部は日本人スケーターたちがそれぞれ1つずつのプログラムを、虫や鳥に扮した子どもスケーターたちをまじえながら滑り、それらが全体として、生命のあふれる庭が嵐を乗り越えて再生するという一つの物語となっていました。 友加里ちゃんはまずシャベルを手にした二人の子どもスケーターと登場。衣装は淡い優しいグリーン系に植物の文様があしらわれています。ドリアードのような雰囲気です。筋肉が落ちたせいでしょうか、現役時代よりも脚が細く見えました。 子どもたちがシャベルで友加里ちゃんをつつく(たたく?(笑))と、にょきにょきと地面から芽が出るような感じで立ち上がるゆかりん。そこからはひとりで、What a Wonderful Worldにのせて滑ります。ご本人に確認はしていませんがサラ・ブライトマンかと思われる(エキシに使っていた『ハレム』と同じ音源にこの曲も入っています)伸びやかで豊かな女声のボーカル。 ジャンプは跳んでいませんし、代名詞となっているドーナツスピンも現役時代と比べればスピードはありません。スピンの入りでバランスを大きく崩す場面もありました。ご本人はおそらくひとり反省会していそうですが、一ファンとしてはそんなことよりも、綺麗なイーグルやイナバウアー、笑顔でのスパイラルが健在で、同じ新横浜で行われたフレンズオンアイスでのオペラ座のときの演技と重なって見えて、懐かしさがこみあげてきました。 代役として出演オファーを受けてからの短い準備期間、日中は仕事、おまけに大作映画の担当となっている、という状況で限られた練習時間をやりくりして(睡眠時間を削って!)、今の自分ができることを観客が満足するレベルにまで仕上げてきました。こういうまじめな職人肌のところが中野友加里というスケーターの魅力の一つだったと改めて思い出したりもしました。 整氷をはさんでの第2部は、それぞれスケーターたち1プログラムずつ滑ります。司会進行は中野友加里さん。リボーンガーデンの青いTシャツにジーンズという服装で、スケーターからのメッセージ(パンフレットに掲載されている文章)を読み上げていました。ランビエールのときは、Please welcome Stephane Lambiel!と英語でコール。今の仕事についてから、聞きやすい話し方に磨きをかけているだけあって、堂々としたものです。 全員が友加里ちゃんと同じTシャツ姿になったフィナーレでは、武田奈也さんとスピンを披露したゆかりんでした。 とりいそぎ今日はここまで。余裕があったらショー全体の感想を後日書きます。
3月11日、新横浜スケートセンターで行われる「Reborn Garden」への中野友加里さん出演の情報が同アイスショー公式サイトにて発表になりました。中野さんご本人には出演を確認済です。久しぶりに氷上で滑るゆかりんが見られるとのことです。
とは言え、ご存知のように現在、映画『踊る大捜査線』のシリーズ最新作の撮影まっただ中(ブログも更新中)での出演ということで、練習時間の確保が目下、最大の問題のようです。けがのないように頑張れ、ゆかりん! Reborn Garden 2012年3月11日14時開演 新横浜スケートセンター 出演予定スケーター: 安藤美姫/中野友加里/武田奈也 南里康晴/小林宏一/柴田嶺 ジョニー・ウィアー/ステファン・ランビエール サラ・マイヤー new! 2月26日追記 Reborn Garden公式サイトで当日の立見席(3000円)販売について情報が出ました。詳細は同サイトのNEWSをご覧ください。 3月5日追記 立見席は公演当日12時より、200枚発売とのことです。
(2月9日 放送終了後更新)
2月8日、フジテレビ系列で放送された「はねるのトびら」のバレンタイン特別企画「あれだけがんばったのにチョコをもらえないのは誰だ?」のコーナーに中野友加里さんが出演しました。 メイクばっちり、黒の『踊る大捜査線』のスタッフジャンパーに身を包み、何やらがらがらとひきながら、手には現在撮影中の『踊る』最新作のポスター、という、全身から映画の宣伝する気満々オーラを出しながらの登場です。前回同様、フジテレビ社内でロケされる女性社員を使っての企画2度目の出演にして既に「18Fロケ常連」のキャプションがついてました。 (18階を)よく通りますね、の質問に「ポスターを普段貼っているので」とゆかりん。実際に社内でポスター貼りをしたり、DVDのチェックらしいことをしたり、眼鏡をかけてデスクに向かっていたり、という様子のVTRが流れて、学校の教室風のセットに入ります。 好みのタイプは「知的な方」「スポーツをやっていていただけると共感ができる」、本命チョコを渡す相手は?との質問には、「それ(バレンタインデー)までに頑張って(探す)」との回答。芸人さんたちのVTRを「ほぅ」という表情で見た後には「すごくみなさん努力(して)がんばってて、すごくいいVがみれてよかった」のコメント。その中から、友加里ちゃんが選んだのはヴァイオリンでカノンを演奏したアンガールズの田中卓志さん。 選んだ理由はアスリート出身、それも「踊るスポーツ」だったということで「音楽とコラボ」がポイントだったそうで、「私が将来的にもし滑ることがあればご一緒に」「ヴァイオリンを練習していただいて私もがんばって滑るので」のコメント。これを受けて田中さんが少々不審な動きをしていましたが、ゆかりんファンとしては南海キャンディーズの山里さんが提示した「貯金」にひかれて選択しなくてよかったなぁ、と妙に安心した結果でした(笑)。 放送前の告知はMore以下に。 More
2012年秋公開予定の『踊る大捜査線 THE FINAL』(略してODF)に向けて、制作ブログがスタートしました。このブログ、担当はアシスタントプロデューサー(AP)の中野友加里さんです。
これまでもフジテレビのムービーブログのほうでは、メルマガ同様、ドーナツの名前で時々書いていた友加里ちゃんですが、コアなファンの多い『踊る大捜査線』担当ということで、責任重大(笑)。『踊る』シリーズのファンはもちろん、中野友加里ファンも、中野APの潜入捜査に注目しましょう。 踊る大捜査線 THE FINAL 制作ブログ 踊る大捜査線 THE FINAL 関連: 映画『踊る大捜査線』が第4弾で15年の歴史に終止符!青島とすみれの恋路にも決着が……!(シネマトゥデイ;2011年12月29日) 中野友加里応援ブログ内関連記事: 中野友加里さん、「しゃべる大捜査線」に登場(2010年6月12日) ヤツらを解放せよ!(2010年7月3日)
2012年1月8日、愛知県江南市の市民文化会館で行われた「第40回 成人の集い」に中野友加里さんが出演しました。
江南市の成人の集い(成人式)には、新成人自らが実行委員として企画・運営するという特色があります。この形式となって今年でなんと40回目を数えるということで、地元江南市出身の中野友加里さんが、式典第2部のトークショーゲストとして招かれたものです。 トークショーは新成人の代表との対談形式で、スケートを始めたきっかけ、試合前に集中力を高めるために何をしていたか、壁にぶつかったときどうしたか、中学校や高校で思い出に残っていること、フジテレビでの仕事についてなどが話題に。最後に新成人から手紙と花束の贈呈が行われました。 ![]() ![]() ![]() ![]() Photo courtesy of Yukari Nakano. Any kind of reproduction and reuse is prohibited. 関連: 成人の集い(江南市生涯学習課)
中野友加里さんから新年最初のメッセージが届きました。恒例の映画宣伝なりきり写真も新春豪華3コマ漫画仕立てでお送りします。
新年明けましておめでとうございます。 ![]() ![]() ![]() これらの写真の掲載にあたっては中野友加里さん御本人の許諾を得ています。この画像の無断複製、転用、直接リンクなど一切を禁じます。 Photo courtesy of Yukari Nakano. Any kind of reproduction and reuse is prohibited. 映画『ロボジー』 1月14日公開!
『監督だもの』は映画『ステキな金縛り』の制作の裏側について、三谷幸喜監督への6本のロングインタビューに、出演者およびスタッフらによる回想コメントをまじえて再構成された本です。
『ステキな金縛り』の裏話満載の一冊ということで、映画ではカットになってしまったシーンのことなども触れられていますし、あのシーンの撮影時、監督は、撮影スタッフは、キャストは、こんなことを考えていたのか、ということが読める面白さがあります。当然のことながらストーリーのネタバレは全開ですので、映画を見終わった後に読まれることをお薦めします。 自分用メモも兼ねて中野友加里ファン的に見逃せないポイントを挙げておきます。162ページから164ページにかけての「6月28日」の小林隆さん(今作では裁判長役をされています)に関するくだり。そしてそれを受けての205ページから206ページの「7月12日」、やはり小林さんに関する記述。さらに、300ページには、中野友加里(アシスタントプロデューサー)さんによる三谷監督についてのコメントがごく短いものですが載っています。 小林隆さんというと、今年の新作舞台では『国民の映画』における執事役が個人的に非常に印象に残っています。この『監督だもの』を読んで「そうだったのか…」とこれからお顔を拝見するたびに、にやにやしてしまいそうです。 監督だもの 三谷幸喜の映画監督日記 話:三谷幸喜 構成:伊藤総研 マガジンハウス ISBN:9784838723676 発売:2011年10月 関連:「映画好き人の話。 三谷幸喜+和田誠+糸井重里」(ほぼ日刊イトイ新聞)
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Go, Yukarin!は、トリプルアクセルとドーナツスピンで女子フィギュアスケート界をわかせ、惜しまれつつも2010年に引退した中野友加里(なかのゆかり)さんを応援するファンが作るブログです。
現在はフジテレビ映画事業局で頑張っている中野さんの近況を、ご本人からのメッセージと写真でお伝えしています。 当ブログの写真は、中野さんおよび撮影者の方の許可を得たうえで掲載しているものです。無断転載や画像の一部を編集しての使用、画像への直接リンク等を禁じます。 コメントは承認制となっています。当ブログにおいて不適切と判断したコメントは削除させていただきます。 ブックマーク 中野友加里公式サイト ![]() (closed) フジテレビ 日本スケート連盟 プリンスホテル 早稲田スポーツ スポニチAnnex 時事通信 J SPORTS チュッキョ・フィギュア Go!Takahiko! (崇ログ) ブログパーツ
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